[サムライ日本プロジェクト駿河国建国]

4月11日より静岡県(駿河地区)に、うなぎ静岡焼きとマドレーヌの2商品を迎え、サムライ日本プロジェクト第5国目となる駿河国が建国。

 株式会社DDR代表取締役 安藤竜二が総合プロデューサーを務める、サムライ日本プロジェクトが、第5国目となる駿河国(http://www.surugakoku.jp)を2009年4月11日に開国いたしました。駿河国国主は、株式会社ケープコーポレーションの企画営業部、御前烈主任。開国に伴い駿河国サムロック第1弾商品「サムロックうなぎ静岡焼き」と「サムロックまどれーぬ」の2商品(近日販売開始)を公開した。株式会社ケープコーポレーションは、静岡市の総合広告代理店で、国主となる御前主任は現在32歳、サムライ日本プロジェクトの最年少国主の誕生となる。
 「サムロックうなぎ静岡焼き」の雅水産株式会社は、地元静岡のお茶と焼津のカツオだしの入ったタレで焼き上げた、蒲焼きとは違う「うなぎ静岡焼」が人気の鰻加工業社。
 「サムロックまどれーぬ」のケーキ屋リュバンは、創業昭和46年「夢を作って夢を与えることができるケーキ屋」をモットーにしているケーキ屋。 
 これらの方々が新しくサムライ日本プロジェクトの仲間となった。駿河の国の実力者ぞろいなので、これから共にどんな展開ができるのか楽しみである。

 サムライ日本プロジェクトは、デザイン企画と、企業のブランディング等を行う、㈱DDR(愛知件岡崎市、安藤竜二社長、電話0564-65-7533、http://www.ddr38.com)が、デザイン、キャラクター、ストーリーをキーワードに、サムライのキャラクターをモチーフにして、各地方の企業が生産する、産品(食品、インテリア関連商品、衣服など)を全国へ発信するプロジェクトです。地域の産品に同じ世界観のデザイン、ブランドが融合することにより、地域ブランドの新しい形としてマスコミに注目されています。商品開発、ブランディングを行い地域ブランドの育成と全国発信を行い、それを地域振興に役立てます。また、インターネットの利点を生かし、どこにいてもネットが接続できれば、その国の住人でいる事ができるという帰属性を利用した、地域ポータルサイトとしての一面も持ち、地方独自の情報や、情報発信なども備えたプラットフォーム型WEBサイトも展開しています。
 最大の特徴は、段階世代のジュニア達が、ちょっと懐かしむ様なキャラクター達の物語を、毎月11日にフラッシュアニメにて更新しています。そして、産品を発信していく企業のコマーシャルムービーをキャラクターを使い製作、WEB上での発信、携帯電話での動画発信サービスなども行います。地域企業がこだわっているもの造りなどをアニメーションを使い、消費者に訴えています。「地域を世界に発信する!地域を元気にする!」をテーマにプロジェクトは日々拡大しています。

現在までの参加国は以下の通りです。(順不同)
三河国、尾張国、加賀国、安芸国、駿河国

現在までの参加企業と商品は以下の通りです。(順不同)
三河国(まるや八丁味噌、太田油脂、大岡屋、磯部ろうそく店、マジカル、岡崎製材、中田屋、三 栄鶏卵、都築仏壇店、金トビ志賀、山下食品)
加賀国(井村商店、喜八工房)
安芸国(セイコー珈琲、船富水産、上万糧食製粉所、やま磯)
尾張国(服部蒟蒻、喜多窯 霞仙、株式会社扇大)



 DDRニュース#9 .pdf

 
 
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