[東京で話題の三河ブランド、三河に本格的凱旋をはたす。]

東京ミッドタウン、日本橋コレドと春夏に話題の企画展を行い、地域ブランドの新しい形として、注目される三河武士サムライブランドが、発祥地三河にて、10月6日〜8日ラグーナ蒲郡にて、地元で初めてとなる、大型の企画展を開催します。オール三河の発信をテーマに、民間企業の企画をメイン企画として採用する。

三河武士サムライプロジェクトは、今年1月にネット上に開国後、4月には、東京ミッドタウン“ジカバーニッポン”で
の?落としの企画にて話題、販売共に注目され、8月には日本橋コレド“セレンディピティー”での企画販売にて東京の 多くの消費者に支持を集めている、地域のこだわり、本物志向の会社、産品をとサムライブランドのダブルネームにより、ブランドのみならず、地域の中小企業のプロモーションの新しい形として様々な業界に注目されている。

そして7月三河から発祥したこのプロジェクトは、遠く加賀に飛び火して、仮想城下町“加賀国”も立ち上がり、サムライ日本(http://www.samurai-nippon.jp/)として全国に展開を行っている、今秋には尾張、安芸など複数の地域が立ち上がる。同プロジェクトは、経済産業省が行っている地域資源活用プログラムにも注目され、プロデューサーの安藤竜二氏は「地域中小企業サポーター」にも選ばれている。

そして今回、10月6日、7日、8日と蒲郡の観光ウェーク中に開催される、三河ふれあいフェアーのメインイベントに抜擢される、三河の情報発信を行う目的もあるラグーナ蒲郡、昨年までの同イベントは東三河の企業を中心としたイベントだったが、三河武士サムライブランドのオール三河の融合というコンセプトに同調して、初めて民間のブランドを起用して東、西三河の融合発信を行う。同イベントでは、現状、東京もしくはネット《一部除く》販売を行っていた三河武士ブランドが一同にそろい、三河での初めての本格的販売を行う。

現状参加している11社が参加して各々の企業の特色あるこだわり商品も持ち寄り、サムライブランドをフックにした企業の消費者への接点が作られるイベントになる。


三河武士サムライプロジェクトは、デザイン企画と、企業のブランディング等を行う、株式会社DDR(愛知、岡崎、安藤竜二社長、電話0564-65-7533、http://www.ddr38.com)が、デザイン、キャラクター、ストーリーをキーワードに、サムライ三河武士キャラをモチーフにして、三河地方の企業が生産する、産品(食品、インテリア関連商品、衣服など)を全国へ発信する
プラットフォーム型WEBサイト (http://www.mikawabushi.jp/)仮想城下町“三河国”の世界観と三河地域の実力のある産品が手を組み行われている。サムライ三河武士プロジェクトは、地域に産品に同じ世界観のデザイン、ブランが融合することにより、地域ブランドの新しい形としてマスコミに注目されている。

商品開発、ブランディングを行い地域ブランドの育成と全国発信を行い、それを地域振興に役立てる。仮想城下町“三河国”はインターネットの利点を生かし、どこにいてもネットが接続できれば、その国の住人でいる事ができるという帰属性を利用した、地域ポータルサイトとしての一面も持ち、地方独自の情報や、地方への中央からの情報発信なども備えたプラットフォーム型WEBサイトです。

最大の特徴は、段階世代のジュニア達が、ちょっと懐かしむ様なキャラクター達の物語を、毎月11日にフラッシュアニメにて更新していく。そして、産品を発信していく企業のコマーシャルムービーを三河武士キャラクターにより製作、WEB上での発信、携帯電話での動画発信サービスなども行う。地域企業がこだわっているもの造りなどをアニメーションを使い、消費者に訴えていく。

現在までの参加企業と商品は以下の通りです。(順不同)
まるや八丁味噌、太田油脂、大岡屋、磯部ろうそく店、マジカル、岡崎製材、中田屋、三栄鶏卵、都築仏壇店、金トビ志賀、山下食品



 DDRニュース#3.pdf

 
 
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