[サムライ三河武士 三河展:東京ミッドタウン、ジ・カバー・ニッポンにて開催]

3月30日にオープンする東京ミッドタウン内の、 ライフスタイルショップ、THE COVER NIPPONの オープニングイベント3/30~4/30にてサムライ三河武士企画展を行います。

デザイン企画と、企業のブランディング等を行う、弊社(株)DDR(愛知、岡崎、安藤竜二社長、電話0564-65-7533 http://www.ddr38.com)は、デザイン、キャラクター、ストーリーをキーワードに、三河武士、侍キャラをモチーフにして、三河地方の企業が生産する、産品(食品、インテリア関連商品、衣服など)を全国へ発信するWEBサイト(http://samurai.ddr38.com)仮想城下町“三河国”を07年1月11日に開国しました。
 そして、そのサイトから発信された、地域の産品が、3月30日に東京六本木にオープンする、東京ミッドタウンの中に出店が決定している、メイドインジャパン株式会社(http://www.mijp.co.jp/)の“THE COVER NIPPON”にてオープニング企画展を行う事が決定しました。
三河展のサブタイトルは”三河武士の凱旋“400余年の歴史を越え、三河武士軍団が、大江戸(東京)に凱旋を果たします。主な出品商品は、三河岡崎を代表する670年の歴史を誇る「まるや八丁味噌」、宮内庁、伊勢神宮、東大寺御用達の日本古来の火の明かり、「マルタ太田油脂の灯明油」、昭和43年より三河の家庭の常備品、「地サイダー大岡屋」そして伝統工芸の和蝋燭(いそべ蝋燭店)と米カスタムカルチャー界でも有名なアーティストMAKOTO氏とのコラボレーションによるアート蝋燭や、三河地方の西尾の抹茶を使った和洋折衷の焼き菓子(マジカル)など様々な産品がサムライ三河武士ブランドを身にまとい、東京ミッドタウンにて発表されます。地域で頑に創られている産品は現在世界中で考えられている、環境問題、LOHAS志向、マクロビューティックなどの考え方に通じています。手間のかかる製法で作られた、本物志向の産品をデザイン(サムライ三河武士)の融合にて、展示会を行います。


 DDRニュース#2.pdf

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